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インナーマッスルをストレッチして疲れとゆがみバイバイ!セルフケアに最適です♪

インナーストレッチ教室2000円/1Lesson

インナーマッスル=深層筋を動かして、体を変えていきませんか?
歩く・立つ・座る…日常動作に不可欠なインナーマッスルを動かして
疲労解消・スタイルアップがご自分でできるようになります!
施術で整えた体を維持させるにはピッタリの方法です。

(教室といってもマンツーマンでの指導です。その方の体の状態、
ペースに合わせてゆっくり進めていきます。)

 ずっと座っていると重だるくなる腰痛     背中、肩甲骨のハリ 
 長時間のデスクワークによる肩コリ・頭痛   スポーツ後の筋肉痛
 段差がなくてもよくつまづく 
 猫背    O脚   下腹ポッコリ  ■骨盤の歪み(産後も含めて)…等が気になる方に 

  • ゆっくり呼吸に合わせた動きなので誰にでもできます。
  • むずかしい動き・ハードな動きでは無いので年齢・体力の有無は不問です。
  • 肩こり・腰痛などの慢性的な症状を改善できます。      
  • 姿勢が良くなり、ポッコリお腹が引っ込んだりスタイルアップします。
  • 一連の動作を通して行っても 5〜10分でできます。
  • 寝た姿勢・座った姿勢でのストレッチなので小スペースでどこでもできます。
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インナーマッスルとは?InnerMuscle

サンプルイメージ

人間の筋肉は実に複雑に構成されています。
体の中心・骨に近い部分から、大小の筋肉が何層にも重なり
骨や内臓を支えたり、体を動かしたりしています。
そのうち深い部分にある筋肉の総称がインナーマッスル(深層筋)。

このインナーマッスルは、関節を正しい位置に保つようにしたり、
姿勢を維持させたりという重要な役目をしています。

つまり、インナーマッスルの動きが硬かったり不十分だと、姿勢が悪くなったり、
各関節の動きが鈍くなって疲労がたまる原因にもつながってしまいます。

一般的な腹筋やスクワットなどの筋トレの動きは、
特にアウターマッスル(体表に近い筋肉)をトレーニングする動きが多いです。
スポーツなど走ったり飛んだりの負荷のかかる動作には、このアウターマッスルが働きますので、
どちらも不可欠ですが、スポーツをする方にとっても、まずはインナーマッスルをしっかりさせてから
アウターマッスルを鍛えると、より良い成果が出せるようになります。

体幹をしっかりさせることで、疲れにくくしなやかな動きができ、美しい姿勢を保てるようになります。

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Sカーブ枕&15°の腰かけStretch Goods

サンプルイメージ

インナーストレッチをより効果的に行うために
右のSカーブ枕と15°の腰かけを使用します。

Sカーブ枕は頚椎のカーブを作り出す ほどよい柔らかさの枕です。
これを首にあてて横になってゆっくり体を動かします。
横になっているだけでもストレッチがきいているので
お昼寝時にもピッタリです♪

15°の傾斜がついたクッションは、骨盤を無理なく立て自然とキレイな姿勢になります。
姿勢よく座るってどんな風にすればいいの?というコツがよくわかります!
椅子に座る時だけでなく、床畳に座る時にも使用できます。

※自宅でのストレッチ時にはバスタオルを丸めたものでも代用できます。

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